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ねこねずみゲーム 2

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

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ねこねずみゲーム2

作者の余談

指示理解と行動抑制の課題としてとても優秀な教材だと思っています。これは小学校の体育やアイスブレイクとしてよく取り入られる運動遊びの応用です。読みての「ね、ね、ね…ねこ!」という焦らし次第で難易度が変わります。その場にはない単語を言ったりするなど外乱を増やすとより難易度を上げられます。5回とれたら次の単語へ。など目標が明確だとモチベーションも維持しやすいです。

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    ABOUT ME
    Ke先生
    Ke先生
    けーせんせい
    「子どもと、その子に関わるすべての人が幸せでありますように。」
    地域で子どもの発達を支えてきた作業療法士。
    『楽しい』ことが好き。
    だから支援でも第一優先は子どもが楽しいと感じること!
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