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みちあんない 6

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

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みちあんあない 6

作者の余談

誰から見て右に曲がるのか。など客観的視点や視点の切り替えに困難感があると難しい課題になります。なので、難易度を下げる時には右に曲がるなどの言葉は使わずに建物名だけで指示をすると良いかもしれません。逆に難易度を上げたいい場合には建物名を言わずに実施すると良いです。

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    ABOUT ME
    Ke先生
    Ke先生
    けーせんせい
    「子どもと、その子に関わるすべての人が幸せでありますように。」
    地域で子どもの発達を支えてきた作業療法士。
    『楽しい』ことが好き。
    だから支援でも第一優先は子どもが楽しいと感じること!
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