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事実と思ったことを分けてみよう 7

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事実と思ったことを分けてみよう 7

作者の余談

「主観」を全く話してはいけないということではなく、適材適所で使い分けることが重要だということです。例えば、喧嘩やトラブルがあった際に、「誰が何をしたのか」の事実を伝えることが重要となってきますが、「嫌だった」「怒った」「悲しかった」が先行して語られる場合事実がうまく伝わらず聞いている人が誤解をする可能性が出てきてしまいます。感情を語る場面と事実を語る場面で使い分けができるようになることが最終ゴールとなるでしょう。

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