リンク画像

誰が何をした カード 言葉1

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

誰が何をした カード 言葉1

作者の余談

文章作りややり取りの教材としてだけでなく、物の名前や動作の言葉の確認もできる教材になったかなと思います。
お子さんが絵をみて自分でおもいついた言葉があればその言葉を否定してほしくはないなぁと思います。教材は絶対的な正解ではないので、場合によって色々な言い方をするのも言葉だということを教えられれるとなお良いかもしれませんね。

教材のリクエストはコチラ

    記事URLをコピーしました