リンク画像

【絵カード】 のりもの 4

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

絵カード のりもの 4

作者の余談

絵カード活用方法
①フラッシュカードとして:絵をみてすぐに単語を答える活動。スピード感やリズム感が重要。ひらがなを読んでテンポが悪くなる子にはひらがなを隠して提示。
②神経衰弱遊び:2部印刷。裏から見えないよう画用紙なども一緒にラミネートする。短期記憶やルール理解も一緒に鍛えながら語彙の確認も。
③スリーヒントクイズ:ものの特徴を伝えて子どもがそれを聞いてカードを取る。もしくはその逆で、ものの特徴を子どもが発言して大人がカードをとる。

教材のリクエストはコチラ

    記事URLをコピーしました