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SST

【SST】声の大きさ 場面振り分け [SST教材・声の大きさを考える]

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

ダウンロードは【使い方】の下にあります。

こんな子におすすめ
  • 声が大きい子
  • 視覚的補助があると理解がしやすい子
  • 力や声の大きさのコントロールが苦手な子
5領域
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声の大きさ 場面振り分け

使い方

準備

  • プリントの印刷。
  • 場面のプリントは、枠で切っておきます。
  • テープやノリなど、台紙に貼れる道具を用意。

使い方

  • 場面のカードをお子さんと話し合いながら、どのくらいの声の大きさが適切なのかを振り分けて貼っていきます。

ポイント

  • 必ずこれ。という正解はありません。想定する状況や環境によって異なります。お子さんの言葉を優先しつつ、誘導していってあげられると良いですね。
作者の余談

「正解がない」と言うのがみそです。SSTは本来このようなプリントよりもお子さんの状況に合わせて作成していくことが最も有効です。この教材はあくまでありがちな場面を想定しているに過ぎません。お子さんに合わせて想定場面を作成してもよいですね。

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