リンク画像

工夫マスター 2

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

工夫マスター 2

作者の余談

イレギュラーに弱い子といわれる子がたくさん療育にはいらっしゃいます。その原因の一つとして、先の予測が頭の中でぱっとたてにくいこと・1つの場面に1つの行動しか持ち合わせていないことなどが挙げられます。この中でも1つの場面に対して複数の対処法を持つことは訓練により十分能力を獲得していくことは可能です。思いついた個数によりレベリングをしているので、自発的な意欲を誘発することもできます。もう少しでマスターだね!とか煽ってあげても良いでしょう。

教材のリクエストはコチラ

    ABOUT ME
    Ke先生
    Ke先生
    けーせんせい
    「子どもと、その子に関わるすべての人が幸せでありますように。」
    地域で子どもの発達を支えてきた作業療法士。
    『楽しい』ことが好き。
    だから支援でも第一優先は子どもが楽しいと感じること!
    記事URLをコピーしました