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どの鬼? 白黒バージョン [聞き取り・やり取り教材]

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

どの鬼? 白黒

作者の余談

客観的事実を正しく伝える練習に大いに役立ってくれると思います。情報量が多めなので視覚情報の処理に苦手さがあるお子さんには少し難しいかもしれません。紙を切って横1列ずつに分割するなどで難易度を下げられます。
「かっこいい」「こわい」などの主観が多いお子さんにはせめて、「ぼくはかっこいいと思う」など自分の主観であることがわかるような話かたができるよう促してあげましょう。そうすることで気持ちや事実のすれ違いが予防できます。

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    ABOUT ME
    Ke先生
    Ke先生
    けーせんせい
    「子どもと、その子に関わるすべての人が幸せでありますように。」
    地域で子どもの発達を支えてきた作業療法士。
    『楽しい』ことが好き。
    だから支援でも第一優先は子どもが楽しいと感じること!
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