リンク画像
SST

【SST】 スッキリ運動タイム! ごく短時間体を動かして集中を持続させよう

ke-sensei

ご家庭・学校・児童発達支援・放課後等デイサービスでご自由にお使いいただけます。

教育・療育分野の事業所での営利目的利用も可能です。
著作権に関してご心配の点は下記コンタクトフォームにてお問い合わせください。

ダウンロードは【使い方】の下にあります。

こんな子におすすめ
  • 集中が持続しない子
  • できない状態が続きやすい子
  • 集中する活動に取り組みたい子
5領域
スポンサーリンク

スッキリ運動タイム

使い方

準備

  • プリントの印刷。
  • ラミネート可
  • カードタイプを使用する際には切ってラミネートしてください。

使い方

  • 集中する活動に取り組んでいる最中や、前後に体を動かすことで集中の持続やパフォーマンスの向上が期待できます。
  • ごく短時間(5秒くらい)の時間を設定して実施しましょう。
  • 内容は子どもに選んでもらいましょう。

ポイント

  • 実際にLDやADHDのお子さんの学習支援や聞き取り課題の際に実施し、効果を実感してきました。ルールを決めて実施してあげましょう。
作者の余談

実際、集中が持続しないお子さんに限らず、文字の読み飛ばしなど眼球運動にも苦手さがあるお子さんにも効果があります。
ルールをしっかり決めてルールの範囲内で適度に体を動かす機会をあげましょう。

教材のリクエストはコチラ

    スポンサーリンク
    記事URLをコピーしました